進数と2つの値を入力すると、ビット演算(AND / OR / XOR / NOT / 左シフト / 右シフト)を行うことができます。
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| 計算式 | |
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| 2進数 | |
| 8進数 | |
| 10進数 | |
| 16進数 | |
| 値A: | |
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| 値B: | |
| 結果: |
任意の進数の2つの値を入力すると、ビット演算の結果を「2進数・8進数・10進数・16進数・選択した進数」で同時に確認することができるツールです。
ビット列の比較も表示されるので、演算の各ビットがどのように変化しているかも簡単に確認できます。
進数を選択し、2つの値(値A、値B)を入力します。
進数はボタンをクリックするか、一覧から選択することもできます。
ビット演算の種類(AND / OR / XOR / NOT / 左シフト / 右シフト)を選択すると、計算結果が「選択した進数・2進数・10進数」で表示されます。
ビット演算時のビット幅を、「指定なし」か、8ビット、16ビット、24ビット、32ビット、64ビットの桁数を指定することができます。
指定しない場合、AND / OR / XORはA・Bのうち長い方のビット幅に合わせられ、左シフトはシフト後のビット幅、右シフトはシフト前のビット幅に合わせられます。
NOT演算では必ずビット幅の指定が必要です。
ビット幅を指定している場合に、計算結果が指定されたビット幅を超えた場合は警告が表示されます。
計算結果の2進数での表示とビット比較で、見やすいように右から4桁ごとに区切って表示されます。
ビット演算の演算結果をビットごとに色分けして、分かりやすく表示します。
AND / OR / XORでは、3段表示(Aのビット列 / Bのビット列 / 結果)で、NOTでは、2段表示(Aのビット列 / 結果)で表示します。
左シフト、右シフトでは、移動したビットを灰色の「・」で表示し、ビットの移動を分かりやすく表示します。
変換を実行すると、「変換結果のリンク」の欄に変換結果のリンクが表示されます。
このリンクのURLにアクセスすることで、入力した変換元の値や実行した変換結果と同じ内容が表示されます。
このリンクのURLをSNSやメールで送信することで、変換結果の内容を他の人と共有することができます。